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愛・地球博でのデモンストレーション展示

平成17年4月29日(金・祝)~5月5日(木・祝)
 長久手会場 日本館前
平成17年7月29日(金)・9月9日(金)
 瀬戸会場 愛知県館
  にぎわいの里催事スペース
  
主催:県民ワーキンググループ

3月25日から9月25日まで愛知県で開催された愛・地球博で鯉のぼり・武者絵幟を展示し、多くの外国人来場者の方々に日本古来の伝統・風習をアピールしました。



長久手会場

瀬戸会場


第37回中部人形見本市

平成17年6月15日(水)~16日(木)
名古屋市中小企業振興会館(吹上ホール)


毎年6月に開催される中部地区の節句業者の展示会。平成17年の出展業者は18社。来場者は小売店、問屋、関連業者が全国各地から訪れ、商談が活発に行われた。
会場内では抽選所や特販コーナーもあって16日の一般開放も賑わいをみせた。

「人形供養祭」

平成17年5月14日(土)~15日(日)
大樹寺


徳川家ゆかりの岡崎市 鴨田町『大樹寺』で人形供養法要が営まれた。
「岡崎人形組合」(粟生恵組合長)の主催で今年が29回目。家庭で役目を終えた古い人形を供養する行事で、岡崎市内や広く西三河各地から、ひな人形、武者人形、ぬいぐるみなど約7,000体が持ち込まれた。
大樹寺貫主らが読経して供養し、一部を燃やして最後の別れを告げた。

2005年鯉のぼり掲揚式

平成17年4月25日(月)厚生労働省玄関前にて


「児童福祉週間」の行事の一環として大相撲春場所優勝の横綱朝青龍関と都内の園児が参加して行われた。

武者絵幟手描き本染め染色風景

平成17年 3月~4月


シーズン直前のこの時期が手描き武者絵幟の染色・家紋入れの最盛期、最後の追い込み。
手描きの命ともいえる色付けは、6~10人の職人が約15色を丹念に塗っています。

岡崎・葵丘会館での鯉のぼり・武者絵幟の展示

平成17年2月1日(火)~6日(日)
葵丘会館(岡崎市明大寺町)


シーズン前の2月初旬、岡崎の葵丘会館で一般の方向けに鯉のぼり、武者絵幟を展示。多くの方が興味深げにご覧になっていました。




沿革