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「鯉のぼりをあげよう!」小冊子 発行

平成16年12月 改訂版


日本鯉のぼり協会からB5判8ページの小冊子「鯉のぼりをあげよう!」改訂版を発行しました。
内容は選び方のポイント、設置のポイント、豆知識、お手入れなどがわかりやすく記載されています。

武者絵幟手描き本染め「天」製造風景

平成16年 6月~10月
ワタナベ鯉のぼり福岡工場


この暑い時期、手描き武者絵幟、手描き鯉のぼり「天」の製造で忙しい。手描きの命ともいえる色付けは6~10人の職人が約15色を丹念に塗っています。
大変手間のかかる工程ですが、来春に向けてお客様のお祝いとして喜ばれることを念じて日々制作に力が入ります。


ジャンボ鯉のぼりイベント ─ 香恋の里しもやま春まつり

平成16年 4月29日(木・祝)


愛知県下山村では、香恋の里下山村らしさをアピールし、産業と観光、地域の発展を願い、元気な下山、旬の下山を紹介するイベントを平成15年から開催。
会場には当社より15mのジャンボ鯉のぼりも出展し、子供たち全員で無地の鯉の上に楽しく色づけしたオリジナル鯉を作成。大空に泳がせています。

第36回中部人形見本市

平成16年6月15日(火)~16日(水)
名古屋市中小企業振興会館(吹上ホール)


毎年6月に行なっている中部地区の節句業者の展示会が開催された。
出展業者は18社。来場者は全国各地から小売店、問屋、関連業者が来ており、16日は一般の方も入場した。
会場内では抽選所や特販コーナーも設けている。

「人形供養まつり」

平成16年5月15日(土)~16日(日)
大樹寺


徳川家ゆかりの岡崎市 鴨田町『大樹寺』で16日人形供養法要が営まれた。
「岡崎人形組合」(藤田弘幸組合長)の主催で今年は28回目。家庭で役目を終えた古い人形を供養する行事で市内や西三河各地から、ひな人形、武者人形、ぬいぐるみ約7,000体が持ち込まれた。
大樹寺貫主らが読経して供養し、一部を燃やして最後の別れを告げた。
平成17年度は5月14日(土)、15日(日)の予定

2004年鯉のぼり掲揚式

平成16年4月26日(月曜日)厚生労働省庁舎前にて


「児童福祉週間」の行事の一環として厚生労働省庁舎前で実施しました。




沿革