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「鯉のぼりをあげよう!」小冊子 発行

平成15年12月


日本鯉のぼり協会からB5判8ページの小冊子「鯉のぼりをあげよう!」を発行しました。
内容は選び方のポイント、設置のポイント、豆知識、お手入れなどがわかりやすく記載されています。

秋の市民まつり《商工フェア》

平成15年11月1日(土)~2日(日)
殿橋 乙川河川敷


平成15年の「秋の市民まつり」は暖かい日になり、大変な賑わいになった。
岡崎市の郷土物産品の展示即売、企業PRなどが目的で行なわれ、特設ステージでは「太鼓、踊り、歌謡ショー等」多くの催し物があった。
ワタナベ鯉のぼりのブースでは武者幟、手染め鯉のぼり、新製品「キティ鯉物語」を展示。

武者幟製造最盛期

平成15年 7月
ワタナベ鯉のぼり福岡工場


この暑い時期、武者幟製造が忙しい。 幟の鮮やかな色を出すには天日が一番!武者幟の命ともいえる色付けは6~10人の職人が約15色を丹念に塗って行きます。表と裏を塗ることで独特の重厚な色彩が生まれます。天日干しで半日、色はいよいよ際立ち色落ちもなく耐久性のある武者絵幟が出来上がります。

第35回中部人形見本市

平成15年6月17日(火)~18日(水)
名古屋市中小企業振興会館(吹上ホール)


毎年6月に行なっている中部地区の節句業者の展示会が開催された。
出展業者は18社。来場者は全国各地から小売店、問屋、関連業者が来ており、18日は一般の方も入場した。
会場内では抽選所や特販コーナーも設けている。

「人形供養まつり」

平成15年5月17日(土)~18日(日)
大樹寺


徳川家ゆかりの岡崎市 鴨田町『大樹寺』で18日人形供養法要が営まれた。
「岡崎人形組合」(藤田弘幸組合長)の主催で今年は27回目。家庭で役目を終えた古い人形を供養する行事で市内や西三河各地から、ひな人形、武者人形、ぬいぐるみ約7,000体が持ち込まれた。
大樹寺貫主らが読経して供養し、一部を燃やして最後の別れを告げた。
平成16年度は5月15日(土)、16日(日)の予定

2003年鯉のぼり掲揚式

平成15年4月25日(金曜日)厚生労働省庁舎前にて


「児童福祉週間」の行事の一環として厚生労働省庁舎前で実施しました。