家康と四天王

1560年、若干19歳で家康は、今川氏より自立し、故郷の三河・岡崎城主となり、以後天下泰平への道を切り開くことになりました。本幟は「立志家康の図」を染め上げたもので、付き従うのはその四天王。上から、酒井忠次、榊原康政、本多忠勝、井伊直政。

寸法内容セット価格
(円)税別
25巾綾6間(0.92×10.8m) 幟本体
仕立
金ラン

小旗
家紋
化粧箱付
 
3巾綾5間(1.1×9m) 
25巾綾5間(0.92×9m)135,000
24巾平5間(0.9×9m) 
24巾平4間(0.9×7.2m)118,940
2巾平4間(0.7×7.2m) 
2巾平3間半(0.7×6.3m) 
2巾平3間(0.7×5.4m)